10月分の電気料金を紹介する。まず払って電気代は285kWh、6,548円。昨年と同じ時期は413kWh、9,242円。従って、安くなった電気代は、2,694円。
それに対して売った電気料は、

2010年10月分の電気料金
299kWh、14,352円(惜しい、あと1kWhで300kWhだった)。従って、太陽光発電システムを導入したことによる経済効果は
安くなった電気代=9,242-6,548=2,694円
また、売った電気代は14,352円
従って両方を足して17,046円となる。

2010年10月分売電料金
こんにちわ。
売電が¥1万以上なんてうらやましいです。あるいは相当電気を節約されているのでしょうか。
こちら3KWですが月¥2~5千円です。
ちなみに東電の電化上手契約です。
kanekoさん、コメントありがとうございます。
>>相当電気を節約されているのでしょうか。
いえいえ、神経質になったりする程電気を切りまくったりはしていません。普通に生活しています。フログ右上、発電生データの所をご覧いただくと詳しい発電・売電データがわかります。我が家の家族構成は大学生が2人、昼間家族があまりいないから売れるのではないでしょうか。今年の5月は2万円売れました。
気になるようでしたら、まず発電量を確認してください。きちんと発電しているのに売れないとなると電圧上昇抑制などを確認してはいかがでしょうか。それでも気になるのなら販売店に相談してみてはいかがでしょう。このブログの参考文献の所に本を紹介しています。それらの本も参考になると思います。
こんにちわあ。
レスポンスをありがとうございます。
月の発電量の平均は200Kwくらいで、売り電はこの10月は48Kwでした。昼間でも換気システムが動いているのでそれが消費しているのでしょう。少し暑いと空調を入れますし。。。8月は35Kwしか売れませんでした。
また参考にさせて頂きます。
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